栃木県郡市町対抗駅伝に7名が出場
1月25日に開催された第67回栃木県郡市町対抗駅伝競走大会に、本学から7名の選手が出場しました。
松岡 真姫選手(教育学部3年)小山市A
小山市代表として3区を走らせていただきました。たくさんのご声援のおかげで区間新記録のタイムで襷をつなぐことができ、とても楽しくそして嬉しく思います。ありがとうございました。
阿久津 心和選手(教育学部2年)鹿沼市A
流れに乗りとても楽しいレースをすることができました。たくさんの応援で頑張れました。ありがとうございました。もっともっと強い選手になります。頑張ります。
田島 美姫選手(教育学部1年)栃木市
久しぶりのロードでのレースでした。地元の方々の応援を背に楽しく走ることができました。このような環境が当たり前だと思うことなく沢山の方々に感謝してこれからも頑張っていきたいと思います。応援ありがとうございました。
小松 めい選手(教育学部2年)小山市A
小山市チームの一員として走れたことに感謝します。向かい風が強い中でも集中して、前の選手を全員抜く気持ちで走りました。2年連続区間賞は素直にとても嬉しいです。来年も選んで頂けるように頑張ります。たくさんの応援ありがとうございました。
蓬田 梨世蘭選手(教育学部3年)宇都宮市A
沢山の応援ありがとうございました。悔しさが残る部分もありますが、何よりも楽しく栃木県の方々のあたたかさを感じる最高の駅伝でした。大好きな地元代表で走ることができて良かったです。トラックシーズンに向け頑張ります。
西田 真花選手(教育学部3年)那須塩原市C
朝早くからの送迎や荷物の運搬、付き添いなどたくさんサポートのおかげで今年も無事に出走することができました。感謝の気持ちを忘れずに残りの競技生活も頑張っていきます。
田邊 風歌選手(教育学部1年)小山市B
3年ぶりに栃木へ戻り走ることができとても嬉しかったです。思うように力を発揮出来ませんでしたが、これからも練習を頑張っていきたいです。応援ありがとうございました。
